豊臣秀吉の幻の城 京都新城発見
豊臣秀吉によって京都御所の隣に築かれた京都新城の遺跡が、京都御苑内にある京都仙洞御所(京都市上京区)での発掘調査で発見されたと、京都市埋蔵文化財研究所が5月12日に発表した。 京都新城は豊臣秀吉の晩年となる1597年に築
豊臣秀吉によって京都御所の隣に築かれた京都新城の遺跡が、京都御苑内にある京都仙洞御所(京都市上京区)での発掘調査で発見されたと、京都市埋蔵文化財研究所が5月12日に発表した。 京都新城は豊臣秀吉の晩年となる1597年に築
新型コロナウイルスの感染拡大により、本学では春セメスターにWeb授業が導入された。その授業の一部では、自分の好きな時間に受講できる授業形態がとられている。 このような状況下で、学生の生活リズムが乱れている。本紙が行った「
立命館大学新聞のコラム欄「海神(わだつみ)」 記者が日々の思いを綴ります。 つい最近、美容師の方から「梅雨の季節は縮毛矯正やパーマをする人が増える」という話を聞いた。新生活に慣れたタイミングでイメージを変えようとする人が
学生のうちに自分の「やりたいこと」を見つけるのは難しい。自信をもって「ある」と言える人もいれば、やりたいことが見つからずに焦っている人も多いだろう。 そんな学生に焦点を当て、活動している人がいる。本学文学部を2003年に
新型コロナウイルスの感染拡大で、本学学生の就職活動にはどのような変化が起こっているのか。本学キャリアセンター衣笠キャリアオフィスの片岡龍之さんに、2021年卒業予定の学生の就活状況や、現在学内で就活支援について聞いた。
近頃、本学映像学部の学生が立ち上げたオンラインコミュニティーである「仮想充光館」が一部映像学部生の憩いの場となっている。 仮想充光館とは? 仮想充光館は『Discord』という、音声とチャットの機能を用いて同じサーバー内
立命館大学学園祭実行委員会は、7月15日に立命館大学学園祭2020の「テーマロゴ」を発表した。 テーマロゴの募集は、6月29日から7月3日の5日間に行われた。実行委員会で検討の結果、今年度のテーマロゴは、片岡良介さん(政
立命館大学新聞のコラム欄「海神(わだつみ)」 記者が日々の思いを綴ります。 自由とは、何と不自由であることか。大学に入ってから、そう思う場面が増えた。大学生にはさまざまな自由が許されている。服装の自由、授業選択の自由、ア
今や私たちが生活するうえで、インターネットはなくてはならない存在となっている。特に新型コロナウイルスの感染拡大を受け、Web授業やリモートワーク、オンライン飲み会など、私たちの暮らしの軸が、対面形式からオンラインに移行し
7月13日、立命館大学法学部は、今年度の法学会総会において学生へ1万円の支援をすることを決定したと発表した。この支援は新型コロナウイルスの影響によるWeb授業実施やキャンパス入構制限を受けて行われる「学びを止めない」と題