特集・あの時から1年 防災を考え直す
西日本に未曾有の被害をもたらした大阪北部地震や西日本豪雨から1年が経過した。いつ起こるのか分からない災害に備えて、本学や防災サークルの取り組みを紹介する。 生協主催 防災イベント 学生の防災意識を高めるために、生協学生委
西日本に未曾有の被害をもたらした大阪北部地震や西日本豪雨から1年が経過した。いつ起こるのか分からない災害に備えて、本学や防災サークルの取り組みを紹介する。 生協主催 防災イベント 学生の防災意識を高めるために、生協学生委
本学女子ホッケー部が、全日本大学ホッケー王座決定戦で15年ぶり2度目の優勝を果たした。沼田沙綾主将(産社4)が「快進撃」を振り返った。 取材日=7月13日 (鶴) ―今シーズンはどういう目標で
7月6日、アゼルバイジャンのバクーで開かれた世界遺産委員会で、大阪府下の「百舌鳥・古市古墳群」の世界文化遺産への登録が決まった。これを受け、これまでとこれからの取り組みと観光対策を取材した。(藤井) 世界遺産登録への
2019年度開始と共に、衣笠キャンパス・以学館が大規模リニューアルした。このリニューアルは2018年度の産業社会学部のカリキュラム改革に伴うものであり、「学びの環境を変えるために、まずは施設から変えていく」
【2019年6・7月号 紙面先行公開】 7月3日、朱雀キャンパスにおいて2019年度全学協議会第1回代表者会議が行われた。代表者会議には大学(常任理事会)、学友会、院生協議会連合会、教職員組合、立命館生活協同組合の代表
2018年度は本学では3キャンパス合計で54件の盗難・紛失が発生した。学生が頻繁に、かつ長時間利用する図書館では計20件の盗難・紛失が発生しており、図書館はmanaba+R上で注意喚起を行った。2017年度の28件に比
2019年度の全学協議会に向けた大学側の見解・提起として、RS学園通信が発行された。昨年度の全学協議会からの大学の取り組みや今後の方向性に加え、2020・2021年度の学費政策について提起されている。 2020・2021
ミスキャンパス立命館2019のセミファイナルイベントが7月5日に、立命館いばらきフューチャープラザ1階イベントホール(茨木市)にて開催され、今年度のファイナリストが選出された。 12名のセミファイナリストの中からファ
着物や浴衣の着付け体験を通じて日本文化を体験するイベントが、6月12日に本学衣笠キャンパス内のBeyond Borders Plaza(BBP)で開催された。このイベントは、日本文化に気軽に触れてもらうことを目的としたも
昨年秋、千本北大路にオープンした「cafebar marimo」。衣笠キャンパスから徒歩20分ほどの場所に位置し、立命館大学生からも絶大な人気を集めている。その魅力はなんといっても「学生全品4割引」だ。事業を開始した森