延長12回引き分け あと一本が遠く
関西学生野球連盟の春季リーグ第2節、立命館大対京都大の2回戦が20日、ほっともっとフィールド神戸(神戸市須磨区)で行われ、延長へもつれ込む接戦の末、5―5で引き分けとなった。 1回表から試合は動いた。先頭の坂下晴翔(産社
関西学生野球連盟の春季リーグ第2節、立命館大対京都大の2回戦が20日、ほっともっとフィールド神戸(神戸市須磨区)で行われ、延長へもつれ込む接戦の末、5―5で引き分けとなった。 1回表から試合は動いた。先頭の坂下晴翔(産社
関西学生野球連盟の春季リーグ第2節、立命館大対京都大の1回戦が19日、ほっともっとフィールド神戸(神戸市須磨区)で行われ、10―0で本学が初戦を制した。 本学の先発は有馬伽久(産社3)。初回を2三振を含む三者凡退と完璧な
元離宮二条城(京都市中京区)で「NAKED meets 二条城 2025 桜」が3月14日開幕した。春の訪れを告げる壮大なプロジェクションマッピングとともに、桜を存分に楽しむことができる。開幕に先立って13日には報道関係
本学において、スポーツ分野、学術・文化・芸術・その他分野で活躍した団体、個人を表彰する「2024年度立命館大学団体表彰・立命館大学個人表彰・学生部長表彰」の表彰式が3月10日、立命館朱雀キャンパスにて開催され、団体では計
関西学生野球連盟の春季リーグ第1節、立命館大対関西大の2回戦が6日、わかさスタジアム京都(京都市右京区)で行われ、4―5の接戦の末、本学は惜しくも敗戦した。 本学の先発は遠藤翔海(かける、産社4)。立ち上がりは先頭打者に
日本最大の自治組織である本学学友会。中央常任委員会は学友会の最高議決機関である中央委員会を運営、統括し、学友会活動の総合政策を行う。 昨年11月2日と12月8日に「2025年度中央委員会役員選挙」が行われ、▽中央常任委員
関西学生野球連盟の春季リーグ第1節、立命館大対関西大の1回戦が5日、わかさスタジアム京都(京都市右京区)で行われ、2―0で開幕戦を見事完封勝利で飾った。 打線は関西大の先発に5回までわずか2安打と封じ込められた。 0―0
本学と本学大学院の入学式が2日、京都市勧業館「みやこめっせ」(京都市左京区)で開かれた。本年度の新入生は、学生が8289人、大学院生が1764人。期待を胸に、新たな大学生活の一歩を踏み出した。 式辞の中で仲谷善雄学長は、
本学で利用されている授業支援システム(LMS)「manaba(マナバ)+R」で提供されてきた、出欠管理・クリッカー、休補講情報・教室変更のサービスが、それぞれ別のシステムへ移行されることがわかった。マナバに集約されていた
滋賀県高島市から京都府左京区に至る花折(はなおれ)断層帯(約47キロ)を震源とする地震について、京都府が昨年、16年ぶりに被害想定を見直した。本学衣笠キャンパスのある京都市北区では、最大震度7と想定されている。府内全体で