立命大生副社長 ウクライナ支援
大阪のベンチャー企業「ネクストエージ」の副社長を務め、ウクライナ避難民に就業支援を行う、中井咲希さん(経営1)を取材した。ネクストエージが行う支援では、困窮するウクライナ避難民に日本から、IT関連の仕事を紹介している。ウ
大阪のベンチャー企業「ネクストエージ」の副社長を務め、ウクライナ避難民に就業支援を行う、中井咲希さん(経営1)を取材した。ネクストエージが行う支援では、困窮するウクライナ避難民に日本から、IT関連の仕事を紹介している。ウ
2022年度より、3回生以上を対象とする教養科目「超領域リベラルアーツ」が開講された。全15回の授業はすべてZoomを利用したライブ配信形式。2022年度春学期には本学大学院先端総合学術研究科の小川さやか教授の担当により
本学は、教育・学修支援センターとSOLIZE株式会社が連携して進める「VR技術を効果的に活用した学習教材の開発」を開始した。本開発に伴い、現在、産業社会学部の野原博人教授のゼミがVR技術を活用した理科教材のプロトタイプを
本学教学部は今年度春学期において、シラバス「授業スケジュール」に記載の、メディア授業で実施される講義の数に基づき、全体の約8割が対面授業、2割がメディア授業で実施される予定であることを明らかにした。 授業形態について、本
本学は3月29日、2023年度入試(2023年4月入学)から、AI学習システム「atama+(アタマプラス)」を総合型選抜に活用することを発表した。atama+は、AIを用いて一人ひとりに個別最適化した学習を提供するシス
本学の創立者である中川小十郎の顕彰碑が、JR亀岡駅前の公園に、中川小十郎顕彰碑建立委員会によって設置された。同会は、NPO法人中川小十郎顕彰会と立命館大学校友会亀岡校友会が合同で設立した団体。5月19日に行われた中川小十
立命館大学新聞のコラム欄「海神(わだつみ)」。記者が日々の思いを語ります。 「マザーレイク」これは琵琶湖の別名だ。私はこの別名は入学してから初めて知り、聞いた時は良い響きだと感じた。最近は「親ガチャが外れた」「私の親は毒
立命館大学新聞のコラム欄「海神(わだつみ)」。記者が日々の思いを語ります。 その日は酷く晴れていた。1年のうち30日ほどしかない快晴は、今日を指すのだろうか。最高気温は25度を記録していた。風のない初夏の午過ぎ。息苦しさ
本学食マネジメント学部が滋賀農業公園ブルーメの丘(蒲生郡日野町)、日野町との産学官連携インターンシップを実施した。参加した学生はブルーメの丘、日野町との協力により、課題を解決するための製品を開発した。 開発は4つのグルー
本学に所属する国際協力団体IROHAは、カンボジアへの教育支援を継続的に行っている。 本団体の代表を務める若林和(なごむ)さんに、活動内容や現在実施中のクラウドファンディングについて話を聞いた。 本団体は主な活動として、