【社説】学生自治へ当事者意識の向上を
昨年度は新型コロナウイルスの影響により、対面活動の制限を余儀なくされ、学業・課外自主活動ともに大きな影響を受けた。Web授業の質の向上や課外自主活動のあり方などさまざまな課題が出るなか、改善に向けて重要な役割を果たすのが
昨年度は新型コロナウイルスの影響により、対面活動の制限を余儀なくされ、学業・課外自主活動ともに大きな影響を受けた。Web授業の質の向上や課外自主活動のあり方などさまざまな課題が出るなか、改善に向けて重要な役割を果たすのが
4月3日、2年ぶりの開催となるウェルカムフェスティバルが衣笠キャンパス、びわこ・くさつキャンパス(BKC)、大阪いばらきキャンパス(OIC)で始まった。特別事業部によるサークルブース企画が行われた各キャンパスでは、新入生
本学の特色の1つとして、新入生が大学生活にスムーズに馴染めるように、先輩学生がさまざまな面でサポートする「オリター・エンター活動」がある。各学部自治会の内包組織である「オリター・エンター団」が主体で動くこのボランティア活
2020年度は新型コロナウイルスの影響によりさまざまな対面活動が制限され、学生生活に多大な影響が出た。しかし、そのような中でも積極的に活動を続けた学生や課外自主活動団体が存在する。今回は、コロナ禍における硬式野球部の取り
本学保健センターは、毎年4月に行われている学生定期健康診断の詳細について発表した。2021年度は、胸部X線検査を含む健康診断が必要な学生のみ、事前予約が必要になる。また新型コロナウイルス感染拡大の影響により、健康診断項目
3月7日、「SERIESリベラルアーツ『その相談、あの本なら、こう言うね。F/哲学の劇場』」がオンラインで開催され、本学大学院先端総合学術研究科講師の山本貴光氏、文筆家で編集者の吉川浩満氏、本学文学部の瀧本和成教授が登壇
2月19日から21日にかけて、本学映像学部の卒業制作展である「立命館映像展」がオンラインで開催された。 立命館映像展は毎年2月ごろ、イオンモールKYOTO内のTジョイシアターやKOTOホール(京都市南区)を貸し切って開催
日本陸上競技選手権大会・競歩が2月21日、六甲アイランド甲南大学西側20kmコース(神戸市)で行われた。本学男子陸上競技部の石田昴(経営3)が出場し、1時間20分39秒の自己ベストで6位入賞を果たした。 オリンピック内定
3月20~22日にかけて、2020年度立命館大学卒業式・大学院学位授与式が各キャンパスで行われた。今年度は7010 名の学部生、1122 名の大学院生が卒業と修了を迎えた。なお新型コロナウイルス感染拡大防止のため、式典へ
本学教学部は3月10日、本紙の取材に対し2021年度春学期授業形態について言及した。 対面授業実施の割合を明確化 対面授業の実施については2021年度春学期にBCPレベルが2以下の場合、授業回数全15回のうち、3分の1を