BKCが小さな地球に Sustainable Week2019開催
12月12日から20日にびわこ・くさつキャンパス(BKC)にてSustainable Week2019が開催された。今年のテーマは「Be an Impact Producer」。展示物を見る中で参加者それぞれが持続可能な
12月12日から20日にびわこ・くさつキャンパス(BKC)にてSustainable Week2019が開催された。今年のテーマは「Be an Impact Producer」。展示物を見る中で参加者それぞれが持続可能な
昨年12月17日、びわこ・くさつキャンパスにて「SNS力を磨こうセミナー」が開催された。本セミナーは学生のインターネット上での軽はずみな発言・投稿から、取り返しがつかないケースに発展することを未然に防ぎたいとの思いから企
昨年11月8日、京福電気鉄道株式会社(嵐電)は、北野線の北野白梅町駅をリニューアルすると発表した。工期は3月までの予定。 北野白梅町エリアは京都市北部の交通の結節点となっており、生活・観光の拠点となっている。現在2線ある
文部科学省は昨年11月1日に、来年度のセンター試験に変わる大学入学共通テストでの英語民間検定試験の活用を見送ることを発表した。計画では、民間6団体7試験の成績が活用され、共通テストの成績とあわせて大学受験の合否が判定され
本学びわこ・くさつキャンパス(BKC)には、BKCインキュベータという施設がある。本施設は、中小企業の事業活動を支援する独立行政法人 中小企業基盤整備機構が本学と協力し設置した施設であり、起業や中小企業の経営をサポートす
起業を目指す生徒・学生が仲谷善雄総長に事業をアピールする「総長PITCH THE FINAL」が10日、朱雀キャンパスで開催された。高校生から大学院生まで7つのチームがそれぞれのアイデアで競い、本学大学院生などで構成され
学校法人立命館は昨年9月、社会課題に貢献する人材の育成や起業を支援する「立命館・社会起業家支援プラットフォームRIMIX」を始動した。社会の価値観が急激に変化する時代に、新たな価値を創造できる人材の育成を図る。(鶴) R
12月23日に第10回創作漢字コンテストの受賞作品が発表された。「創作漢字コンテスト」は産経新聞社と本学白川静記念東洋文字文化研究所により主催されており、「100年後まで残る漢字を作ってみませんか」をテーマに各年の世相や
毎日放送(MBS)のテレビ番組「水曜日のハウマッチ?」の公開収録会が、衣笠キャンパス・平井嘉一郎記念図書館で12月2日に行われた。この番組は、モノの値段を問うクイズを関西の大学生に出題、その回答と解説を経営コンサルタント
10月6日から13日までの8日間、大阪いばらきキャンパス (OIC)にて、国際交流フェスタ「Asia Week 2019」が開催された。「アジアのゲートウェイ」をコンセプトに2015年のOIC開学より、アジアをテーマに毎