海神DIGITAL「春」
立命館大学新聞のコラム欄「海神(わだつみ)」。記者が日々の思いを語ります。 一陽来復。冬が明け春が訪れることを意味する言葉で、転じて不幸が続いた後に幸運へと向かうことを指す。マスクに隠れた顔からは、新入生の晴れ晴れしい表
立命館大学新聞のコラム欄「海神(わだつみ)」。記者が日々の思いを語ります。 一陽来復。冬が明け春が訪れることを意味する言葉で、転じて不幸が続いた後に幸運へと向かうことを指す。マスクに隠れた顔からは、新入生の晴れ晴れしい表
立命館大学学友会の学園振興委員長が3月26日に行われた立命館大学学友会中央常任委員会役員選挙にて6年ぶりに選出され、学園振興委員会が発足した。学園振興委員長は中央常任委員会の役員であり、中央常任委員長を補佐し、中央委員会
3月26日、立命館大学学友会中央常任委員会役員選挙が行われた。 (参考記事:日本最大の学生自治組織 立命館大学学友会とは〈2018年5月号より〉) 今回の選挙では、2月に学友会が新体制に移行した後も不在となっていた中央常
2月5日、和歌山県橋本市の公式YouTubeチャンネルに稲本貫人さん(2021年経営学部卒)による「オムレツの街」PR動画が配信された(現在も視聴可能)。 橋本市在住の稲本さんは、Instagram上で橋本市の魅力情報メ
本学は4月28日、緊急事態宣言の発出を受けた5月以降の授業方針として、5月16日まで原則Web授業とする授業方針を維持することを発表した。対面での課外自主活動においても、活動内容が16日まで「通常練習」と「公式戦・大会等
琵琶湖が今、危機にひんしている。本学総合科学技術研究機構琵琶湖・環境イノベーション研究センターの熊谷道夫客員教授は「全循環」の異変を訴えている。全循環とは、水温の差異によって生じる密度の違いにより、水面付近の冷たく酸素を
本学学部生・大学院生を主体にオンラインでの学生同士の交流を創出するプロジェクト「RI-sA(Ritsumeikan Innovators supported by Alumni)」。本学の卒業生で構成される組織である立命
新型コロナウイルスの影響により2020年度は海外留学の中止が相次いだ。そのようななか、立命館大学は海外協定校のカリフォルニア大学デービス校と協力してオンライン留学プログラムを開発。2月5日〜3月5日の1カ月間、75名の学
2020年度も、本紙のご愛読をありがとうございました。 2020年度は新型コロナウイルスの感染拡大により、学生生活の在り方が大きく揺らいだ年となりました。 WEB記事閲覧数ランキングの紹介とともに2020年度を振り返りま
3月10日に「SCHOOL LIFE Seminar」がオンラインで開催された。SCHOOL LIFE Seminarとは「⽴命館⼤学学びのコミュニティ集団形成助成⾦(正課外プログラム)」の一環として行われるものである。