2年目のコロナ禍での学生生活 学生の声は
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、本学は2020年に引き続き、2021年もWebを活用した授業形態を継続している。Web授業が開始して約1年。コロナ禍での学生生活について、政策科学部2回生のKさんと文学部1回生のOさん
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、本学は2020年に引き続き、2021年もWebを活用した授業形態を継続している。Web授業が開始して約1年。コロナ禍での学生生活について、政策科学部2回生のKさんと文学部1回生のOさん
立命館大学総務部総務課は、6月9日にホームページにて発表されたワクチン職域接種に関して、接種の経験の有無と希望を問う事前アンケートをmanaba+Rの緊急連絡にて発表している。各キャンパスでの接種実施の準備にあたり行われ
本学の団体・サークルやイベントの情報を確認できる、本学学生限定のSNSアプリ「Team-mate」が3月から公開されている。代表の岡田かのんさん (経営管理研究科M1)が昨年7月に行ったプレゼンをきっかけに仲間が集まり、
本紙は、4月14日における新型コロナウイルス感染症に対する立命館大学の行動指針(BCPレベル)引き上げに伴う、学内方針決定の過程について、感染症対策委員会に聞いた。 本学は4月12日、大阪府・京都府を対象としたまん延防止
4月15日、本学は新型コロナウイルスに対する立命館大学の行動指針(BCP)のレベルを3に引き上げた。また翌日、本学教学部長と学生部長は連名で「オンラインを活用した学びの新たなカタチをめざして」との文書をホームページやma
本学は6月18日、キャンパス周辺地域の感染状況や政府・自治体からの要請内容などを踏まえ、新型コロナウイルスに対する本学の行動指針(BCP)を6月21日から「レベル2」に引き下げると発表した。引き下げに伴い、同日よりレベル
立命館災害復興支援室は今年の4月に設置10年を迎えた。本支援室はこれを記念し、特設サイトを開設。日本各地の被災地の現状などについて発信している。これまでの活動について、同職員の北川真理子さんに話を聞いた。 本支援室は東日
本紙は、4月14日における、新型コロナウイルス感染症に対する立命館大学の行動指針(BCPレベル)引き上げに伴う、情報共有の過程について、感染症対策委員会と教学部に聞いた。 本学は4月12日、大阪府・京都府を対象とした、ま
本学はこのたび、文部科学省が実施する「スーパーグローバル大学創成支援(SGU)」事業の令和2年度中間評価においてA評価を受け「これまでの取組を継続することによって事業目的を達成することが可能」と判断された。 当事業では日
「令和3年度科学技術分野における文部科学大臣表彰」が4月6日に発表され、理工学部の長谷川知子准教授と生命科学部の折笠有基教授が若手科学者賞を受賞した。 文部科学大臣表彰は科学分野において顕著な成果を挙げた科学者を表彰し、