ごみ分別 周知に課題 汚れたプラ製品▶︎▶︎プラごみ
本学衣笠キャンパスで出たごみは、京都市がごみの半減を目指し制定した「しまつのこころ条例」に基づき分類される。弁当がらといった汚れたプラスチック製品もプラスチックごみに分類されるなど、一般的な家庭ごみの分別とは違ったルール
本学衣笠キャンパスで出たごみは、京都市がごみの半減を目指し制定した「しまつのこころ条例」に基づき分類される。弁当がらといった汚れたプラスチック製品もプラスチックごみに分類されるなど、一般的な家庭ごみの分別とは違ったルール
本学産業社会学部で4月、同学部生のボランティアで組織される「産業社会学部ピア・サポーターズ」が発足した。他学部における「オリター」の役割を担い、学生主体で新入生を支援する。 同学部では、新入生支援を担う「エンター団」が活
◆「日本人か、外国人か」 移民2世、二分法に違和感 移民の両親の下に生まれ、大阪で育った男性。本学への入学手続きの際、日本国籍を有しないことからパスポートのコピーなどの提出を求められた。留学生情報登録に「私費留学生」と
3月28日に発生したミャンマー中部を震源とする地震を受け、本学の学生が衣笠キャンパスの広場で募金活動を始めた。集まった義援金は、大学を通じて⽇本ユニセフ協会に送り、現地の⽀援に役⽴てられる予定。 活動には、社会貢献を通し
関西学生野球連盟の春季リーグ第4節、立命館大対近畿大の1回戦が5日、ほっともっとフィールド神戸(神戸市須磨区)で行われ、本学は3―7で敗北した。 打線は1回表、先頭の坂下晴翔(産社4)が内野安打で出塁し、2死一、三塁の好
国民民主党の玉木雄一郎代表が4月28日、本学衣笠キャンパス以学館で講演し、国の役割や党の政策、若い世代への期待について語った。学生には「政治家という選択肢をキャリアに置いてほしい。未来は皆さんが自分で変えていくしかない」
本学衣笠キャンパスの卒煙支援エリアで4月22日と25日、掲示されていたポスターなどが焼けているのを巡回中の警備員が発見した。大学関係者は、失火の可能性は低く、何者かが意図的に火をつけたとみている。 1件目は22日に保健セ
学校法人立命館で情報セキュリティー事故発生時に対応を担うチーム「立命館CSIRT(シーサート)」(コンピューター・セキュリティー・インシデント・レスポンス・チーム)は25日、情報セキュリティーに関する注意喚起を出した。「
本学は21日、かつて「衣笠絵描き村」と呼ばれた京都市北西部の衣笠地域を「芸術の都」として発信する「KINUGASA Redesign Project(衣笠リデザインプロジェクト)」を始動すると宣言した。衣笠キャンパス近郊
学年暦・授業時間割の改革について、文学部の担当者が文学部自治会に対し、約10年に及ぶ各学部と教学委員会での議論を経て落ち着いた形だと説明し、「おそらく元に戻ることはない」とする認識を示したことが分かった。 自治会がこのほ