海神DIGITAL「「可能性」と「不可能性」1回生記者が感じること」
立命館大学新聞のコラム欄「海神(わだつみ)」 記者が日々の思いを綴ります。 「可能性という言葉を無限に使ってはいけない。我々という存在を規定するのは、我々が持つ可能性ではなく、我々が持つ不可能性である」これは森見登美彦さ
立命館大学新聞のコラム欄「海神(わだつみ)」 記者が日々の思いを綴ります。 「可能性という言葉を無限に使ってはいけない。我々という存在を規定するのは、我々が持つ可能性ではなく、我々が持つ不可能性である」これは森見登美彦さ
立命館大学学園祭実行委員会は、立命館大学学園祭2020の「テーマロゴ」の募集を6月29日から開始した。 テーマロゴとは、学園祭公式ホームページ等で期間中使用されるものである。 また、合わせて今年度のテーマ「Everybo
本紙は新型コロナウイルスの感染拡大を受け、立命館大学生約32,000人を対象とする学生生活の実態をはかる調査を実施した。調査項目は①学習環境②生活③課外自主活動④経済状況。調査は6月15日から6月30日にかけてインターネ
本紙が立命館大学生を対象に行った調査で、回答者の60%が「秋学期のWeb授業継続に反対」と回答した。 調査結果の詳細は、追って本サイト・本紙公式Twitterにて掲載予定。
本学の卒業生から構成される組織である立命館大学校友会は、オンライン交流プラットフォーム「Ri-sA」(Ritsumeikan Innovators supported by Alumni)の立ち上げを目指すことを発表した
立命館大学新聞のコラム欄「海神(わだつみ)」 記者が日々の思いを綴ります。 言葉は諸刃の剣と言われることがあるほど、我々に対して大きな影響力を持つ。ネガティブな言葉に落ち込むこともあれば、何気ない言葉に助けられることもあ
立命館大学は立命館創始150年・学園創立120周年を記念したシンポジウム「自由に生きるための知性とはなにか?」を5月24日に開催した。当初は渋谷ヒカリエ(東京都渋谷区)で開催予定だったが、新型コロナウイルスの影響により、
学校法人立命館のRIMIX事務局は4月16日に、立命館学園に所属する学生や教職員による様々な活動が行われるオンラインコミュニティ「Beyond COVID-19(ビヨンド・コロナ)」を開設した。新型コロナウイルスの感染拡
立命館大学は6月19日、週明けの22日から「新型コロナウイルス感染拡大に対する立命館大学の行動指針(BCP)」における活動制限レベルを「レベル3」から「レベル2」に引き下げることを発表した。 本学は5月25日に「レベル3
立命館大学は学部生・大学院生に対し、+R校友会未来人財育成奨学金(成長支援)の受給者を募集している。出願はWeb上の出願フォームで可能。応募締め切りは、6月22日13時まで。給付額は、「踏み出し支援(過去の活動実績は問わ