いばらき×立命館DAY2024 開催
5月19日、大阪いばらきキャンパス(OIC)にて「いばらき×立命館DAY2024」が開催された。本学が主催し、茨木市との共催により実施するもので、本学学生や地域住民、自治体、企業などが共に創り上げる地域交流イベントだ。
5月19日、大阪いばらきキャンパス(OIC)にて「いばらき×立命館DAY2024」が開催された。本学が主催し、茨木市との共催により実施するもので、本学学生や地域住民、自治体、企業などが共に創り上げる地域交流イベントだ。
立命館大学新聞のコラム欄「海神(わだつみ)」。記者が日々の思いを語ります。 私は東京の下町で生まれ育った。昭和の風情が残る居酒屋や個人商店が並ぶ駅前は「せんべろの聖地」と呼ばれている。幼い頃、二十歳になったらそこでお酒を
京都の老舗木造ライブハウス、磔磔(京都市下京区)が今年、創業50周年を迎えた。またそれに伴い、3月21日から5月26日にかけて50周年記念ライブが開催され、近藤房之助さんや麗蘭、くるりといった磔磔となじみ深いアーティスト
ニデック(京都市南区)は3月19日、タワーを運営する京阪ホテルズ&リゾーツ(京都市下京区)からネーミングライツ(命名権)を取得したと発表。京都を代表するランドマークである「京都タワー」(京都市下京区)の名称が、4月1日か
大津市南部の琵琶湖岸に築かれ、明治時代に廃城となった膳所(ぜぜ)城を、VR(仮想現実)で復元する取り組みが、本学理工学部の学生らによって進められている。現在は12月のVR完成を目指しており、今後地域振興への貢献を目標に各
本学は5月20日に、来年度より授業時間割を変更すると発表した。従来の90分×15週の授業形態から、95分×14週+20分の形態へ変更となる。この20分はVOD(ビデオ・オン・デマンド)授業が基本となるが、科目により異なる
本学では正課のみならず課外自主活動も大学における学びの一環として位置づけており、多様な個性や能力を有する学生が様々な場面で活躍している。 そのため国際大会での活躍を目指して、日々、高い目標や課題に向かい懸命に努力を重ねる
5月22日から25日までの4日間、たけびしスタジアム京都(京都市右京区)で、関西学生陸上競技対校選手権大会(関西インカレ)が開催された。本学女子陸上競技部は柳井綾音(食マネ3)が日本学生記録を更新する活躍などで総合得点で
全日本学生剣道オープン大会が、2023年12月16・17日にいしかわ総合スポーツセンター(石川県金沢市)で開催され、女子団体部門で本学体育会剣道部Cチーム(本学Cチーム)が準優勝という結果を収めた。チームメンバーの松岡涼
「チャットGPT」などの生成AI(人工知能)を、学生の5割が利用した経験があり、継続して利用している学生は全体の3割に上るという実態が、全国大学生活協同組合連合会(東京都杉並区)による調査で明らかになった。論文・リポート